くにもり衆関西と国守衆全国評議会
関西視点での沿革
2019年12月8日
京都の草莽/岩﨑典子が国守衆を関西で立ち上げる。
国守衆関西初代代表に岩﨑典子が就任。
習近平国賓来日反対署名活動を展開。
2020年2月26日
習近平国賓来日反対活動が功を奏して、一旦の中止が発表される。
署名活動が大きな役割を果たす。
2020年5月~
国守衆京都/国守衆大阪/国守衆兵庫 がそれぞれに立ち上がる。
2020年11月1日
国守衆大阪・京都・兵庫が一体で動く国守衆関西のネーミングで、
大阪都構想(本名 大阪市を廃止し特別区を設置することについての投票 )反対運動展開。
住民投票反対多数により否決される。国守衆関西の最初の大きな単独功績となる。
2021年10月
第48回衆議院議員選挙において国守衆から2名の候補を新党くにもりとして輩出。
2022年1月
東京都武蔵野市における外国人への参政権付与につながる、住民投票条例反対活動が
功を奏して、武蔵野市議会で反対多数で否決される。
2022年4月
和歌山県のIRカジノ(統合型総合リゾート)反対活動が功を奏して、
和歌山県議会で反対多数で設置否決が決定する。
2022年7月
第26回参議院議員選挙において国守衆から10名の候補を新党くにもりとして輩出。
国守衆兵庫から稲垣ひでや、 国守衆京都から平井もとゆき、
国守衆大阪から後藤よしひろ、国守衆和歌山から谷口たかひろ がそれぞれ出馬。
2022年8月
国守衆京都・大阪・滋賀が今後合同での活動実施で合意。
2022年10月
国守衆関西を『くにもり衆関西』と改名、ロゴ新調し、活動を再開する。
くにもり衆関西第2代代表に平井もとゆきが就任する。
新党くにもり 第二代代表に 水島総 が就任。
2023年2月
新党くにもり関西代表に稲垣秀哉が就任。
2023年4月
大阪府知事選挙に稲垣秀哉出馬。
2023年5月
くにもり衆関西 第3代代表に稲垣秀哉が就任。